MENU

Q&A

アクアマリンQ&A

Q.〚適職・才能〛について

A.亜樹先生

【本当の適職とは】

2025年も残り2ヶ月をきりましたね。
年末が近づくと集団意識が重なり、身の回りを整理したり片付けたり、
今年やり残した事や、来年への目標立て、来年こそは!と意気込んだりと、
様々な感情+焦り、がでてくるのは自然な事ではあります。
 
ややネガティブに考えてしまうと、色々と先行きが不安になったり、
このままで良いのか..と不安になりやすい時期でもあります。
今月のコラムは「本当の適職とは」です。
まずは、毎日一生懸命お仕事を頑張っているご自身を褒めてあげてくださいね💐
 
現実的な話をしてしまうと、今されている仕事が適職というのが事実になります。
この事に気づいた上で、 転職で悩まれてる方は、基本的には今されてる仕事、
または過去に習得した資格や経験した事から派生された先に、新しい職種が用意されています。
 
(派生=ある源から別の物または事が枝分かれして生ずること) 真新しい事をやるにしても、
直ぐにお仕事として対価を頂き継続し続ける事は、難しいと思います。
 
また今の仕事が果たして自分に合っているのか?という事を知るには、
少しずつでも給料が上がっているか、という事が判断の一つになります。
 
また、仕事内容は悪くはないのに、人間関係や同僚、上司との関係が引っかかり、
本来やり甲斐のあるお仕事そのものが嫌になってきてしまっている、という事もあります。
 
それらを全て自分で紐解き解決するのは難しいですよね。
私の鑑定ではタロットカードを使って、相手からどう思われているのか、
今後どうして行けば良いかのアドバイスをさせて頂く事が可能です☆
 
また、生まれながらに持っている宿命星の配置と、現在のお客様との波長を見て、
これから生かして行ける才能と適職を鑑定する事もできます☆
 
お一人で悩まれずに、ご相談ください(^_^)
 
 

A.夢乃先生

“向いていること”は、あなたの魂が最初から決めていた道

 

「どうして私だけ上手くいかないんだろう」
「努力しているのに、報われない」
そう感じているとき、実は“努力の方向”がほんの少し違うだけかもしれません。

 

人にはそれぞれ、魂がこの世に生まれる前から選んできた“適職”や“才能のテーマ”があります。
それは単なるスキルではなく、「どんなエネルギーで生きるか」「どんな形で人に貢献するか」という魂の設計図です。

 

🔮 適職や才能を知らないと起こること

自分のエネルギーに合わない環境や仕事を続けていると、
・やる気が続かない
・人間関係がすれ違う
・なぜか成果が出にくい
といった「心と現実のズレ」が起きやすくなります。
まるで右利きの人が左手だけで生きようとするようなもの。
本来の“流れ”と逆行してしまうのです。

 

💫 どんな人が何に向いているのか(例)

・行動力があり直感で動ける人は、営業・発信・クリエイティブな仕事で輝きます。
・繊細で人の気持ちを感じ取れる人は、癒し・接客・サポートの分野に向きます。
・分析や戦略が得意な人は、経営・企画・教える仕事で本領を発揮します。

才能とは、努力で身につけるものではなく、「自然にできてしまうこと」「なぜか人に感謝されること」の中に隠れています。

 

🌙 適職・才能を知る意味と活用方法

自分の本質を知ることは、“自分の人生を取り戻すこと”でもあります。
たとえば、九星気学や数秘術では「どんな環境で力を発揮できるか」「どんな人と組むと成功するか」が明確に出ます。
自分の特性を理解して動くことで、無理なく結果が出るようになり、人生の歯車がスムーズに回りはじめます。

 

才能を知り行動を起こして成功した例

以前、鑑定で「人に言葉を届けること」に向いていると出た方がいました。
それまで裏方の事務職をしていたのですが、思い切ってSNSで発信を始めたところ、半年でフォロワーが1万人を超え、
今ではライターとして独立されています。

 

「自分の道を知った瞬間、心がスッと軽くなった」と、笑顔で報告してくださったのが印象的でした。

 

🔯 占術でわかる「適職・才能」とは

私の鑑定では、
・九星気学で「社会的な役割」や「行動パターン」
・タロットで「今向き合うべき課題」
・数秘術・霊視で「魂が望む方向」
を多角的に読み解きます。

 

その方の“魂のブループリント”を明確にすることで、
「何をすれば上手くいくのか」「今、何をやめるべきか」がはっきり見えてくるのです。

 

🌈 最後に

適職や才能は、
“誰かと比べて優れていること”ではなく、
「あなたの中で自然に光るもの」。

 

それを見つけたとき、
努力は苦しみではなく、喜びに変わります。

 

迷いの時こそ、自分の魂の声を聞いてみてください。
あなたの才能は、まだ静かに目を覚ます
タイミングを待っています。

A.出雲碕先生

才能=数字?見えない才能こそ、あなたの人生を輝かせる

出雲碕(いずもさき)です。いつもコラムに目をとめてくださり、ありがとうございます。
今月は『才能・適職』について。

 

誰しもが知っている発明家トーマス・エジソンが言った
天才は1%のひらめきと、99%の努力
という言葉があります。これを聞いて
『じゃあ、ものすごく頑張ったら私もすごいことを成し遂げられるの!?』
と思ったあなた・・・残念ながらそれは”夢ものがたり”です。
世の中には確かに“天才”、つまり天から与えられた特別な才能を持つ人が存在します。
そうした人たちは宿命的に、その才能とともに生き抜く運命を背負っています。
輝かしい功績の裏には、魂を削るような努力と孤独があるのです。

 

ところで、「才能」と聞くと、つい仕事で役立つ能力を思い浮かべてしまいますよね。
その理由は
才能=数字
という考え方が浸透しているせい。評価で良い数字を出せれば「ほら、私って才能あるでしょ」と証明できて周囲も納得。…便利な世の中です。
でも、数字だけで「適職かどうか」を判断するのは非常に危険です。

 

ここで、夢を壊します。

 

適職=好き・やりがいではない

 

実際のところ、エジソンが発明そのものを「心から好き」だったかといえば、それも疑問です。だからこそ、彼は“数字で成果を出す”ことで、
「この仕事は自分に向いている=才能がある=適職だった」
という方程式を自ら証明したのではないでしょうか。(あくまで私の持論)

 

ですが、数字や成果に表れない才能こそが、あなたの人生を輝かせる可能性を持っています。会社で成績優秀な人だけを見て「自分には才能がない」と思う必要はありません。数字が出せていないだけで、まだ自分の才能を発見できていないだけなのです。

 

残念なのは”数字=才能”と思い込んでしまうこと。

 

いま話題沸騰中のMLBの日本人選手だって、自分の才能を自分自身で見つけ、磨いたからこそ世界の舞台で力を発揮できています。それも”才能”そして”適職”に繋げた一例でもあります。

 

 

私ごとですが、私の才能は
「人の一挙手一投足を見逃さない」ことと「それを記憶する力」です(占いどこいった?)。
実生活で子供達に関わることが多いのですが、子供達の行動や言葉を覚えていて
『この子は観察力がある』
『周囲を盛り上げる才能がある』
を記憶し、その才能を潰さずに指導するように心がけています。自分が輝くのでなく、その子が将来輝くように導くのも一種の才能だと信じて務めています。
評価されていない?いいえ、それぞれの特性を活かした運営ができるので、実際に”人が集まる”実績は出ていると自負しています。

 

大切なのは

数字に左右されず、自分の中の才能を見つけ出す力

これがエジソンが言った1%の閃きに繋がるのではないかというのが私の持論です。

 

 

ここで占いコラムらしく、むちゃ大まかな各星座の才能をお伝えします。

 

おひつじ座:勇気ある一言が周囲の気持ちを盛り上げる。
おうし座:いつも通り丁寧に片付けただけで、「ありがとう」の嵐。
ふたご座:にこにこ笑うだけで、まわりの人がハッピー。
かに座:誰かの悩みにちょっと耳を傾けると、その優しさが宝に。
しし座:思い切った褒め言葉で、場がパッと明るくなるサプライズ効果。
おとめ座:きめ細やかな心遣いで環境を整え、周囲は快適に。
てんびん座:ちょっとした気遣いが、ラクになる魔法をかける。
さそり座:先手を読む才能で、周りが「わぁ!どうしてわかるの?」という笑顔に。
いて座:ユーモアたっぷりの一言で、沈んだ空気を吹き飛ばす。
やぎ座:黙々と積み重ねる努力が、意外な形で周りの評価につながるのです。
みずがめ座:ちょっと変わったアイデア。それが誰かの「なるほど!」を生む。
うお座:気持ちに寄り添う優しい言葉は、心に小さな潤いを届ける。

 

思い当たることありませんか?
これって数字としてはでていないけれど、周りの人の心に残る才能でもあります。
一見仕事と無関係かも知れませんが、現在の仕事に活かしたり、転職を考えている人にとっては参考案件につながって、いずれ才能を発揮するきっかけになるかもしれませんよ。

 

もっと個別に知りたい方もいらっしゃると思います。ことしもあと1ヶ月と少し…来年転職を考えている方、鑑定で詳細にお伝えできますので、気軽にご相談にお越しくださいね。

A.彩雲風人先生

星が教えてくれるあなたの適職

「私は適職はなんでしょうか?」「今の仕事に私は、向いているでしょうか?」
そのような質問をされる方は、たくさんおられます。
 

仕事には、いつも二つの面があります。
それは、「自分以外の人のため」になさること、同時に「自分のため」になることです。
 

生活のためであることは、もちろん楽しさや、やりがいを感じたり自分の力を発揮させたり、仕事は満足や喜びを生み出していく活動でもあるのです。
「誰かのため」と「自分のため」この二つが嚙み合わないと苦しみが多く、長続きはしないでしょう。
 

相談の電話をくださる方の多くがこのような状態と思われます。
 

そのような相談を受けた時、私は生年月日を尋ねてホロスコープを作り、タロットカードで現在の状況を見て、アドバイスを考えます。
 
 

今年の前半、営業で全然成績が上がらなくて、もうこの会社に居ることができないのではと悩む方からの相談をいただきました。
私の見立てでは、営業に向いているし、将来その会社で重要なポジションに就かれる人でした。
しかし、実績があがらないことが焦りにつながり自信をなくされていました。

鑑定では、すぐ近くに自分の興味や才能を活かせる分野があると分かり、話を聞くと隣のチームの担当している商材には前から興味があったとのこと。
私は上司に担当替えを申し出ることを勧めました。
結果、希望が叶って担当も変わると自分でも信じられないくらいのテンポで成績が上がりましたと嬉しい便りをいただきました。
 
 

このような、相談も多く受けてきました。
今、自分の適職・才能に迷っている方は、ぜひ連絡ください。
 

あなたの持って生まれた才能とそれを活かしていく方法、時期を一緒に考えていきましょう。

ご予約はこちら